2016年5月9日月曜日

三越伊勢丹グループと東宝がコラボレーションして、チャリティーキャンペーン

三越伊勢丹グループと東宝がコラボレーションして、チャリティーキャンペーンを展開するようだ。

映画に登場する猫のマスコットの収益金の一部(1/3)をチャリティーとして「犬猫の殺処分ゼロの活動」と「日本赤十字社を通じ熊本地震の被災者支援」に役立てるとのこと。チャリティーは、滝川クリステル氏が代表を務める法人に収められるとのこと。

引用)
http://mainichi.jp/articles/20160509/mog/00m/040/016000c

母親をなくした5匹のチータを犬が育てることに!

米オハイオ州にあるシンシナティ動物園で、1匹の犬が母親を亡くした5匹のチーターを育てることとなった。

チーターは、3匹のオスと2匹のメスとのこと。

引用)
http://news.livedoor.com/article/detail/11498072/

2016年5月8日日曜日

補助犬の理解進まず?

盲導犬

補助犬の使用者47人のうち、同伴拒否を体験したと回答したのは31人(66%)だったそうだ。

同センター理事が「補助犬法施行から時間がたっても同伴拒否が減っていない。障害者差別解消法も施行されており、障害者の社会参加を進めるよう理解を広めたい」
と述べていたとのこと。

という記事が出ていたが、情報のソースは見つからなかった。
日本補助犬情報センターでは、過去にアンケートを依頼していたので、その結果がどこかで公表されたか、記者が取材をしたもののようだ。

参考)
http://mainichi.jp/articles/20160507/k00/00e/040/213000c

コスタリカの保護施設



コスタリカの「Territorio de Zaguates」は、サンタバーバラの山中に位置している保護施設が注目を集めています。

施設は広大な草地が広がっており、収容されている900頭が駆け回っているそうです。
また、一般開放されているため、犬好きの近隣住民や里親希望者が出入りし、収容されている捨て犬たちと触れ合うことができるそうです。

もしコスタリカの施設に行ってみたい場合は、Zaguates の Facebook ページを確認してから行きましょう。

きっと新しい出会いがあるはずです。

Facebook)
https://www.facebook.com/Territorio-de-Zaguates-Oficial-1459982774272974/

引用)
http://barkpost.com/land-of-the-strays-paradise/

犬はハグを気持ちよく思ってない?

ボディランゲージで「NO」と表現しているもの

・耳が下がっている
・半月状に白目が見えている
・目を閉じている
・目を合わさないよう頭を反対側に向ける
・くちびるをなめている

これらに得点をつけて、犬がハグされている写真に得点をつけていった。
そうすると、80% 以上の写真において幸せそうではなかったとの研究結果が発表された。

犬の行動専門家によると、
「ハグした時に犬がストレスのサインを見せるのは、自分のパーソナルスペースを侵されたと考えるからです。首に両腕を置かれるのは犬にとって脅威で、“この不快な状況から逃れられない”という意味に捉えています」
とのこと。

犬に対して愛情を示したい場合は
「なでたり、優しい言葉をかけたり、おやつをあげたりするだけでも愛情を示すことができる」
と同専門家は述べています。

一方的な感情だけでなく、犬の気持ちも考えて生活していきたいですね。

引用)
http://www.telegraph.co.uk/science/2016/04/26/dont-hug-your-dog--it-hates-it-say-animal-psychologists/
https://www.psychologytoday.com/blog/canine-corner/201604/the-data-says-dont-hug-the-dog

2016年5月7日土曜日

神奈川では 2015年の犬猫の殺処分が 0に!

神奈川県は、動物保護センター(平塚市)で2015年度の犬猫の殺処分数が、14年度に続いてゼロになったと発表した。

殺処分せずに譲渡を行っていくとのこと。
素晴らしい取り組みなので、ぜひ続いて欲しいですね。

引用)
http://sippolife.jp/article/2016042800005.html

2016年5月6日金曜日

和歌山発) 警察犬育成について

嘱託警察犬制度で飼い主の高齢化が進み、後継者不足が今後問題になる可能性があるそうです。



飼育歴約30年の和歌山市の方によると「警察犬は生後2か月程度の犬を購入し、1、2年かけて訓練した後、審査を受ける。餌代などで1頭につき月約1万円がかかるが、出動手当は1時間3000~4000円で、飼い主の奉仕精神によるところが大きい」とのこと。

正直なところ、なかなか難しそうではありますね。

将来的には、警察犬育成などの方法についても記載していきたいです。

引用)
http://www.yomiuri.co.jp/local/wakayama/news/20160502-OYTNT50095.html

犬の心拍数を色で伝える「イヌパシー」が開発される


犬の心拍数を色で伝える機器が開発された。

バウリンガルのほうが良さそうに見えるのは、ここだけの秘密


引用)
http://www.sankei.com/life/news/160505/lif1605050003-n1.html

2016年5月3日火曜日

自動ドアを気にしない犬がカワイイ!件

イギリスの新聞社デイリー・メールがタイの犬を紹介している。

なんども自動ドアに頭を挟まれているが、まったく起きようともしないのだ。
ぜひ、下記リンクにアクセスして確認していただきたい



引用)
https://www.facebook.com/DailyMail/videos/1284648164928262/